今春ドリコムブログの「つくねパパのblog」から、ライブドアブログ「つくねパパのブログ」に移行。“blog”のほうのSEO資産は残っていながら、該当するコンテンツへのリンク誘導がされていないので、“ブログ”来訪者にはサイト内検索を強いる破目になっており恐縮です。

 少しでも議論の対象になった“blog”エントリーの“ブログ”URLをご紹介しながら、ご不便の解消を図っていきたいところです。

 本日紹介する“blog”エントリーは、2007年05月11日付の「不祥事発覚後の広告自粛」。

◆つくねパパのブログ : 不祥事発覚後の広告自粛
つくねパパのブログ : 不祥事発覚後の広告自粛
不祥事発覚で自粛対象の矢面に立たされる「ハレの情報発信」としての(テレビ)広告と、自らのネガティブ情報を公開する「ケのコミュニケーション」としての公式Webサイト。今後もずっとこんな役割が続いていくのでしょうか?
広告も、地に足の着いた営業・業務(行為)として企業側が認識しているのなら、そう簡単に「自粛」の対象にはしなくてもよいのにと思いますが、広告とはある意味、余裕のある企業のみがなせる業でしかないのでしょうか?


 ただ、過去エントリの再紹介では面白くありませんので、下記に関連する調査項目でアンケートを作成してみました。是非皆さんのご意見をお聞かせください。結果は後日このブログのエントリーでご紹介します。
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https://spreadsheets.google.com/viewform?formkey=dHZNMVR3MmllWG5ERTVNdi0tdFYyZlE6MQ